← 一覧に戻る

todo-app-for-adhd

GitHub ↗ Swift 最終push: 2026/9/9 17:14

WIP(現在進行中)

Work In Progress

このプロジェクトで現在進行中の作業と、過去のスナップショットを記録する。

現在の状況

(ここは毎回上書きされる。「今どこまで進んだか」「次に何をするか」「詰まっていること」を簡潔に)


過去のWIPアーカイブ

(新しい「現在の状況」を書く前に、古いものをここに追記でアーカイブする。新しいものが上)

ROADMAP(計画)

ロードマップ

今週

(今週中にやりたいこと)

今月

(今月中にやりたいこと)

今四半期

(今四半期の目標)

いつか

(いつかやりたいこと・アイデアストック)

DECISIONS(意思決定)

意思決定記録

このプロジェクトで下した重要な意思決定を記録する。 最新が上に来る。


2026-07-20 コアコンセプトと初期仕様の確定

背景: 企画壁打ち(game-design-expert 評価込み)で、コアアイデア「TODOが泡としてフワフワ浮いていて、タップすると弾けて気持ちいい」を軸に据えることを決定。

決定事項:

  1. プラットフォーム: iOSネイティブ + Androidネイティブ。ただしiOS先行で開発し、手触りの正解が確定してからAndroidに移植する
  2. コアメカニクス: タスク=浮遊する泡。完了=タップで弾ける(touch-down即発火・確認ダイアログなし・誤爆は5秒undoで救済)
  3. 操作割り当て: タップ=ポップ / 長押し=詳細・編集・分裂 / ドラッグ=移動
  4. 「今日の空」上限は5個。残りの在庫は画面外(雲の上)で描画しない。未完了の総数は表示しない
  5. 第二の動詞「還す」をv1から採用: やらないと決めたタスクを丁寧な演出で手放す操作(削除・失敗という語彙は使わない)
  6. メタ報酬の器は「庭」: ポップの雫で庭が育つ加算専用設計(減衰なし・欠席の痕跡を見せない)+ 週の「空の絵」自動生成の二段構え
  7. ストリークは不採用(切れたときの自己嫌悪→離脱リスクがADHDでは致命的なため)
  8. 最初の成果物は「ポップ手触りプロトタイプ」(泡10個・1画面)。手触りが凡庸なら企画ごと見切る判断点とする。実装はCodex CLIに依頼する

DEVLOG(作業ログ)

開発日誌

このプロジェクトでの作業を時系列で記録する。 最新のエントリが上に来る。


最近のコミット

README

todo-app-for-adhd(ADHD向けTODOアプリ)

概要

(記入予定)

セットアップ

(記入予定)

使い方

(記入予定)