todo-app-for-adhd
WIP(現在進行中)
Work In Progress
このプロジェクトで現在進行中の作業と、過去のスナップショットを記録する。
現在の状況
(ここは毎回上書きされる。「今どこまで進んだか」「次に何をするか」「詰まっていること」を簡潔に)
過去のWIPアーカイブ
(新しい「現在の状況」を書く前に、古いものをここに追記でアーカイブする。新しいものが上)
ROADMAP(計画)
ロードマップ
今週
(今週中にやりたいこと)
今月
(今月中にやりたいこと)
今四半期
(今四半期の目標)
いつか
(いつかやりたいこと・アイデアストック)
DECISIONS(意思決定)
意思決定記録
このプロジェクトで下した重要な意思決定を記録する。 最新が上に来る。
2026-07-20 コアコンセプトと初期仕様の確定
背景: 企画壁打ち(game-design-expert 評価込み)で、コアアイデア「TODOが泡としてフワフワ浮いていて、タップすると弾けて気持ちいい」を軸に据えることを決定。
決定事項:
- プラットフォーム: iOSネイティブ + Androidネイティブ。ただしiOS先行で開発し、手触りの正解が確定してからAndroidに移植する
- コアメカニクス: タスク=浮遊する泡。完了=タップで弾ける(touch-down即発火・確認ダイアログなし・誤爆は5秒undoで救済)
- 操作割り当て: タップ=ポップ / 長押し=詳細・編集・分裂 / ドラッグ=移動
- 「今日の空」上限は5個。残りの在庫は画面外(雲の上)で描画しない。未完了の総数は表示しない
- 第二の動詞「還す」をv1から採用: やらないと決めたタスクを丁寧な演出で手放す操作(削除・失敗という語彙は使わない)
- メタ報酬の器は「庭」: ポップの雫で庭が育つ加算専用設計(減衰なし・欠席の痕跡を見せない)+ 週の「空の絵」自動生成の二段構え
- ストリークは不採用(切れたときの自己嫌悪→離脱リスクがADHDでは致命的なため)
- 最初の成果物は「ポップ手触りプロトタイプ」(泡10個・1画面)。手触りが凡庸なら企画ごと見切る判断点とする。実装はCodex CLIに依頼する
DEVLOG(作業ログ)
開発日誌
このプロジェクトでの作業を時系列で記録する。 最新のエントリが上に来る。
最近のコミット
README
todo-app-for-adhd(ADHD向けTODOアプリ)
概要
(記入予定)
セットアップ
(記入予定)
使い方
(記入予定)